札幌のリフォーム・リノベーション i・e・sリビング倶楽部

Model Room Gallery

モデルルームギャラリー

トップページ >  インテリアコーディネート >  モデルルームギャラリー >  #05:ラピス琴似河畔公園

#005

Gracefulmodern

ラピス琴似河畔公園

穏やかで端正な中に心地よい緊張感のあるモダンスタイル。 幅広い層に好まれるシンプルモダンなコーディネートでフロアが空間に広がりを与えます。清潔感のあるホワイト系のフローリングに、シックなカラーと素材感のある家具が落ち着きとくつろぎを演出。ガラスの透明感やきらめきを活かしながら、レッドをアクセントカラーに、グレー・ブラウン・ブラックで統一。子ども部屋として活用できる洋室を、書斎に設定した二人暮らしのイメージ。

リビング

洋室をリビングに広げ、多機能に使えるゆとりあるフロアに。少し立体的に張り出した曇りガラスのあるカウンターに小物を置き、こだわりのスペースに。濃いグレーのソファーと明るめのグレーのマットで心地よくカラーを統一し、レッドのクッションでアクセントを付けました。奥には傷がつきにくいメラミン化粧板の造作家具を設けテレビ台に。造作家具と同じ幅に貼ったエコカラットは、石積みをモチーフにしたダイナミックな面状が重厚感と優雅さを演出。扉で間仕切りをしてシアタールームとしても活用できる安らぎ空間です。

ホール

玄関から各部屋に続くホールは、曇りガラス越しにリビングからの光があふれて明るい空間になっています。飾り棚として活用できる曇りガラスの手前に小物を置き、ホールとリビングの両方から楽しめるように演出。

ダイニング

開放的で豊かな景色が魅力の2面採光のダイニング。ガラスのテーブルに心地よい光と風が抜けていきます。壁と同系色の縦型のブラインドがシャープでクリアなイメージ。ブラックカラーのイスや小物で室内を引き締めモダンな雰囲気にしました。

ベッドルーム

窓をベッドヘッドにして折りたたみのシェードを降ろしすっきりと。壁にアクセントクロスを貼ってポイントにしています。奥の窓には両開きのダークカラーのレースのカーテンを設け、ベッドやサイドテーブルもダークな色で統一。ベッドはムーディなライトを設置。サイドにはキャンドルのような形のガラスのライトで光を演出し、ファブリック類には光沢があるものを選び高級感を表現。北欧の生地を使ったファブリックパネルを壁に飾り幻想的で華やいだ雰囲気に。

書斎

明るく広い書斎。デスクやシェルフをブラックにすることで空間にアクセントを与えます。クラシカルなチェアをチョイスしてモダンな中にクラッシックを取り込み上品に。ブラックとホワイトで緊張感を持たせながら、壁にモダンなデザインの北欧の生地を使ったファブリックパネルを飾り、安らぎをプラスしたコーディネートにしています。

物件データ
マンション名 ラピス琴似河畔公園
モデルルーム 札幌市西区琴似4条7丁目
URL http://www.lapis-kotoni.com/
記載URLはページ公開当時のものです。
期間経過によりページが表示されない場合もありますので予めご了承ください。
前の実例
一覧に戻る
次の実例

CONTACT US

お問い合わせ・ショールーム来場予約